《原爆症認定集団訴訟@被爆64年》 の最新情報

広島・長崎に原爆が投下されて60年+α。今、被爆者に癌などさまざまな病気が発症しています。被爆者が「原爆症認定」を求めておこした原爆症認定集団訴訟について、弁護団から最新情報を提供します。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

原爆症認定集団訴訟・近畿の公判傍聴日誌⑰

11月19日に勝利判決めざす集い 郷地医師への反対尋問終わる
2005年9月9日(金)・大阪地裁

 原爆症認定集団訴訟・近畿の第16回公判は、9月9日午後1時半から、大阪地裁202号法廷で開かれ、被爆者の治療に携わってきた医師の代表として、前回公判で原告側弁護団から主尋問があった神戸市在住の医師、郷地秀夫氏(東神戸診療所長)に対する被告国側からの反対尋問があった。 【“原爆症認定集団訴訟・近畿の公判傍聴日誌⑰”の続きを読む】
スポンサーサイト

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。