《原爆症認定集団訴訟@被爆64年》 の最新情報

広島・長崎に原爆が投下されて60年+α。今、被爆者に癌などさまざまな病気が発症しています。被爆者が「原爆症認定」を求めておこした原爆症認定集団訴訟について、弁護団から最新情報を提供します。

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中央アジア非核兵器地帯実現のシンポジウム

シンポジウム
「中央アジア非核兵器地帯の署名(9月8日) 実現~実現の経緯とこれからの課題~」
日時: 11月9日(木)18:30~20:30
場所: 総評会館会議室501号室

内容: 原水禁あいさつ市川定夫(原水禁副議長)
ミルソビット・オチロフウズベキスタン大使ご講演
市民団体・専門家からのご発言・コメント
高原孝生(明治学院大学) 他

主催: 原水禁/ ウズベキスタン大使館
申し込み/問い合わせ: 原水爆禁止日本国民会議(原水禁)
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台3-2-11 総評会館1F
tel.03-5289-8222 fax.03-5289-8223

今年9月8日に中央アジア5ヶ国(カザフスタン、キルギスタン、タジキスタン、トルクメニスタン、ウズベキスタン)による「中央アジア非核兵器地帯条約」の署名が9年間の協議の末に実現しました!これら5ヶ国は、核兵器国のロシアと中国、核兵器を保有するパキスタン、紛争の続くアフガニスタン、核開発疑惑のイランに囲まれた地域です。核兵器の取引の流通路ともなりかねないこの地域において非核兵器地帯の署名がなされたことは重要です。
 これまで世界には、中南米、南太平洋、東南アジア、アフリカなど4つの非核兵器地帯条約が設立していますが、今回の「中央アジア非核兵器地帯」は、地帯がすべて北半球の初の非核兵器地帯となります。中央アジア非核兵器地帯条約の署名に至るまでの困難と、署名の意義、さらなる今後の課題について、検討・理解を深めるためのシンポジウムをウズベキスタン大使館と協力して開催します。現在の東北アジアでの核・軍事危機への代替案、東北アジア非核地帯を推進するための参考としていきましょう。
ぜひともご参加よろしくお願いします!

シンポジウム
「中央アジア非核兵器地帯の署名(9月8日) 実現~実現の経緯とこれからの課題~」
日時: 11月9日(木)18:30~20:30
場所: 総評会館会議室501号室

内容: 原水禁あいさつ市川定夫(原水禁副議長)
ミルソビット・オチロフウズベキスタン大使ご講演
市民団体・専門家からのご発言・コメント
高原孝生(明治学院大学) 他

主催: 原水禁/ ウズベキスタン大使館
申し込み/問い合わせ: 原水爆禁止日本国民会議(原水禁)
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台3-2-11 総評会館1F
tel.03-5289-8222 fax.03-5289-8223
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